マルク・クライデンヴァイス アルザス リュヌ・ア・ボワール クレマン 泡 2022
Pricing
¥4,720 (税別)
Product description
Marc Kreydenweiss Alsace Lune à Boire Crémant 2022
全房で⻑時間かけて圧搾、野⽣酵⺟によるアルコール発酵およびマロラクティック発酵。⼤樽で1年間シュール・リー熟成後、瓶内⼆次発酵24ヶ⽉。きめ細かく繊細で、バランスの取れた泡⽴ち、熟した果実のアロマが際⽴つ。
Product details sections
詳細
- 生産国
- フランス
- 地方
- アルザス
- 種別
- アルザス
- 生産者
- マルク・クライデンヴァイス
- ヴィンテージ
- 2022
- 色
- スパークリング
- ぶどうの品種
- ピノ・ブラン、ピノ・オーオーセロワ、リースリング(2020年・2021年原酒+リザーブワイン25%)
データ
- 栓
- コルク
- 容量
- 750ml
- ケースサイズ
- 12入
- アルコール度数
- 12%
- 商品コード
- 60112900
- UPC
- J4933349602900
生産者
- 生産者情報
■ ワイナリー概要
18世紀よりワイン造りを営む家族経営ドメーヌであり、アルザス地⽅ヴォージュ⼭脈の麓・アンドローを中⼼に計13.5haの⾃社畑を所有する、ビオディナミの名造り⼿。1971年にドメーヌを継承したマルク・クライデンヴァイス⽒は、「主役はテロワールであるべき」との信念のもと、地質や⼟壌の研究に没頭。 1985年にビオディナミの先駆者フランソワ・ブーシェ⽒と出会ったことを契機に、1989年にはアルザスでいち早くビオディナミ農法を導⼊しました。さらに、 フランス国内のビオディナミ団体BIODYVINの創設メンバーとしても活動し、その普及と発展に⼤きく寄与しています。2007年からは次男アントワーヌ が当主を務め、⾺による耕作の導⼊や⻑期シュール・リー熟成への取り組みなど、新たな挑戦を重ねながらドメーヌを次世代へと牽引しています。⾃社畑の80%以上が南から南東向きの斜⾯という恵まれた⽴地にあり、多様な地質が織りなすアルザスのテロワールを純粋に表現。ワインは緻密で奥⾏き があり、⼟地の個性を鮮明に映し出します。また、ヴィンテージごとにデザインが変わるアートラベルも印象的な特徴のひとつです。「⼟地の魂を映し出すワ イン」を追い求め、13世代にわたり受け継がれてきた家族の情熱を礎に、⾃然とともに歩みながら、時代ごとに進化を続ける実⼒派ドメーヌ。
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